今日、夜9時から、また、AI プログラミングの打ち合わせでスタバに集まって話をしました。「これ、先生がおっしゃる通りにできたら、事務の7割は仕事がなくなりますね!」「これ、すごいコンサルティング商品ができるのが分かります。」と。私は、「机に座っているだけの管理職はいなくなる。」と言ってます。
そうです、だから、WJU・WJUFS・OKKは、実業と並行して「天才 AI プログラミングチーム」になろうとしているのです。私は、その先に新しい何かを見つけようしています。それが何なのか、はまだ見えませんが、その幻に自分が止められないくらいの胸騒ぎがあります。
2年か3年で、今、私が心の中で見ている幻を実物にして見たいと思います。そして、これを用いて、お国の仕事に挑もうと考えています。

