昨日、真誠会さんが終わり、出雲空港まで行って、出雲空港ー福岡空港ー那覇空港に移動です。那覇には23時に着きました。
今日は、今(am10:00)、いつものようにスタバです。沖縄は、もちろん、暖かで体を寒さから緊張させて固まっていたのが、一気に緩んで、フワーッとした感じでアイスコーヒーを飲んでます。ちなみに、今、21℃です。微風です。感謝です。
今日は、昨日、出雲空港で出雲そばを買ったんで、納豆おろしそばにしようと。後は、豆腐とレバーとキムチと卵でタンパク質を取るお皿を作るかなと。
そうだ、AIに聞いてみるかなと。
と、いうことでAIくんが教えてくれました。
「レバー、豆腐、卵、キムチを使った料理は、栄養満点でスタミナ抜群のメインおかずになります。特に鶏レバーを使うと、キムチの風味がレバーの臭みを消してくれて美味しく仕上がります。」だ、そうです。
鶏レバーと豆腐のキムチ卵とじ炒め(おすすめ)
レバーのコクとキムチの辛味、豆腐の柔らかさ、卵のまろやかさが絶妙な組み合わせです。
作り方:
鶏レバーは血抜きをして一口大に切り、酒と醤油で下味をつけてから、片栗粉を薄くまぶす。
フライパンでレバーを焼き、火が通ったらキムチ、豆腐(水切りしたもの)を入れて炒め合わせる。
鶏ガラスープの素少々、醤油で味を整える。
溶き卵を回し入れ、蓋をして半熟状になったら完成。
- ポイント: レバーを先に焼くことで臭みを飛ばし、豆腐は崩れにくい「絹ごし」または「木綿」を使い、卵を入れた後はあまり触らないのがコツです。
では、これにキクラゲを足しておきますかね。
きくらげは、ビタミンD、食物繊維、鉄分、カルシウムを豊富に含む低カロリーな「食べるサプリメント」です。特にビタミンD含有量はきのこ類でトップクラスであり、骨の強化や免疫力アップ、貧血予防、便秘改善に非常に効果的です。
きくらげの主な栄養と効能は以下の通りです。
ビタミンD:カルシウムの吸収を促進し、骨や歯を丈夫にする。免疫力アップにも寄与。
鉄分:100g中約10mgとレバーの約2.5倍も含まれ、貧血予防に有効。
不溶性食物繊維:腸を刺激して便秘を解消し、腸内環境を整える。
ミネラル(カリウム・亜鉛):カリウムはむくみ解消(ナトリウムの排出)、亜鉛は代謝をサポート。
β-グルカン:免疫力を活性化させる作用がある。
種類別の特徴
乾燥きくらげ:栄養が凝縮されており、ミネラルや食物繊維が非常に豊富。
生(生きくらげ):9割が水分で低カロリー。食感が良く、ビタミン類も摂取できる。
効率的な食べ方
ビタミンDは脂溶性のため、油を使った炒め物や揚げ物にすると吸収率が上がります。乾燥きくらげは水で戻して、スープやサラダ、炒め物にするのがおすすめです。
私の仕事は体力勝負なのでね。

