こんな感じだといろいろ書けるかも。あとは、人に届く詞でなければ誰も見向きもしないので、そこはセンスなのでしょうね。だから、お金の取れる仕事をする人しない人。そこはコンサルティングと一緒だわ。

HIT の作曲担当 タバキャーからメールが来ました。HIT のオリジナルの作曲が終わり、編曲担当の陽次郎先生が良い感じに仕上げているとのこと。

私、あと1曲か2曲書こうと思っていたのです。で、気が付きました。いつも書いている、研修のレジメ、報告書と同じで、天から降りてくるものなのだなと。

私、鹿児島の山下さんとお話をしたことが頭に引っかかっていて、取れなくて、これを曲にしようと。作詞って、面白くて、山下さんとの会話のどこに、なぜ、引っかかっていたのか、分からなかったのですが、詞を書いてて、次々と言葉が降りてくる感覚があるのです。

そして「ああ、曲を書く人たちは、こうやってみんな書いているのかも、、、」と。人生は、死ぬまで勉強ですね。

こんな感じだといろいろ書けるかも。あとは、人に届く詞でなければ誰も見向きもしないので、そこはセンスなのでしょうね。だから、お金の取れる仕事をする人しない人。そこはコンサルティングと一緒だわ。

(メール)

石井さん、ありがとうございます。

メンバーにも流しました。

私の曲は、いつものファービヨンドザサンをどうしようか悩んでいますが多分それで行くのと、もう一曲はなんと、世界中で大ヒットしたエンターサンドマンにしたいと思います。

今村のベースが火を吹きます。

本間さん、例の曲は陽次郎が絶賛編曲中です。

面白くなると思います。

譜面、貼っときますが、作曲段階なので、キーなど変わると思います。

参考までに