今、今週の NO2道場のレジメをTさんに送りました。これから校正を経て印刷になります。
考えが浮かぼうが、浮かぶまいが、締め切りが来ます。
体調が良かろうが、悪かろうが、締め切りが来ます。
それが分かってて、本を書く人は、凄いなーと。
なので、何回か「本を書きませんか?」と言われましたが、「締め切りがある仕事はしません。」とお断りしています。
今日までかかって作成したレジメは締め切りがないのか? と言われたら、これは、仕事という名の趣味みたいなものかもしれません。
好きに書いているわけで。
なぜなら、最後の最後でかけなければ「書けなかった」で済むわけで。
と、矛盾した話をしながら、今回も、社内の締め切りを2週間も遅らせて、今、できました。
このブログで75歳になったら小説を書くと言っているわけですが、「やっぱ書かない」と言えばいいわけで。
これが締め切りのある仕事で受けたら、きっとノイローゼになることでしょう(笑)。

