経営者の方が「本間先生がこんなに優しく研修するんだと、なんか、感動して鳥肌が立ちました(笑)。」と。

今日は、日本の中でも優秀の経営をしていると評価される法人さんの主任・副主任+管理職の研修です。50名はいました。

終わってから、前回、研修に参加していた法人幹部の方が「今日は、全然違う研修と言うか、本間先生が優しく研修して下さり、驚きました(少々笑)。」と。

また、経営者の方が「本間先生がこんなに優しく研修するんだと、なんか、感動して鳥肌が立ちました(笑)。」と。

私は、「初めて外部の研修を受ける主任・副主任の皆さんなんで、学ぶことを好きになっていただきたかったんで(笑)。」と。

理由は、もう、V 字回復を果たしてて、事業高が25億円で、償却前利益も15%になっているので、力を入れて数字数字と言わなくてもいいわけで、これからの半年間で、勉強する職員さんをひとりでも多く作りたいからです。

「2年前は、右肩下がりの業績を上げて欲しいとの要望で、管理職ばかりだったので、みんなはさ、自分たちのことをどう思っているわけ?と、気合いを入れるところから始めたんで、今回とは、状況も受講する人も違いますから。」と。

だから、何度も書いている様に、毎回、経営者からのご依頼、経営状況、受講する層、経営者と職員の信頼関係、勉強の実績・内容で、全てを変えているのです。

だから、口は悪いし、モノは言うし、議論したがるし、「あのさー」って言うけど、本当は、そう言うことを言いたいわけではないのです。全ては目的を果たすために最善の方法をとっているだけなので。

よろければ呼んで下さいねー。