私の両親の主治医は、在宅医です。

今日は、これからHMSセミナーの講師です。

経営に少し、本気で病院の経営に対する意見をしたいと考えています。

どうせ、三途の川で、私を見つけて石投げられるわけで。

なぜなら、「こんな恵まれた時期がいつまでも続くと思うと痛い目に遭います。全ては需給バランスで決まるので。」と。

まあ、それは、介護、障がいも同じです。

身近で理解できるのは、小さな町の保育所です。

 

ただ、私が感じるのは、若いドクターの皆さんは、もう、分かっているんです。自分達の将来を。

首都圏では、いち早く、「箱の中で仕事するのはまっぴら。」と言って、チームを組んで在宅医療を専門にやって大成功しているドクターがいます。

私の両親の主治医は、在宅医です。