我々の仕事を間近にみていると、こう感じる皆さんがいるのです。

(ある方から)

本間様

お返事ありがとうございます。

長引くコロナ禍にウクライナ情勢も重なり、救命活動も大変になっているかと思います。

昼夜を問わないご奮闘、心より敬意を表します。本間先生の講義を聞いていて、その情熱の原点には人を救いたいという強い思いがあると感じています。

それは私たち医療者とも通じる思いです。目の前の困っている人を助けるだけでなく、そのような人々が生み出されない世の中にしていけたらと心から思っています。

(ある方から)

また、逆の話になりますが、OOでは明日を越せないかもしれない法人さんが沢山あります。銀行さんの関係でご縁があり氷山の一角の法人さんを助けることになりました(銀行さんは諦めている)。

OOさんを先頭に現状を把握して、瞬時に手を打たないと大変な状況です。その現状を一番理解しているのが、理事長である父親です。どうしてたら良いのか、自殺したら保険金がいくら出るのか、夜夢枕に現れびっしりシャツに寝汗をかいて朝を迎える日々、半分目がうつ症状で思考力ゼロ。

そんな銀行も見捨てた法人さんに、WJUが大丈夫、何とかなると話した途端のお父さんの顔がすーと血の気が戻ってきたのを見ると、WJUの仕事はただ単にコンサルのレベルではないと思います。

誰もできない手術をして生き返らせ、リハビリまでして世の中に戻す。WJUは胸を張って凄い会社になるかもしれないと心から思いました。そのスピードに追いて行く決意が必要ですね。

OO様

お世話になります。

ご連絡が遅れてすみません。

急患の法人(経営が危うい)が持ち込まれ、バタバタしていました。

お声を掛けていただく、感謝申し上げます。

よろしければ、伺って、話しをお聞きでればと思います。

CCOOより、ご連絡し、私が伺える日を打ち合わせいただければと思います。

よろしくお願いします。

本間