このブログで、「2025年はWJUFSの年」と書いていますが、給食の卸は、どんどん、新規の契約が決まり、給食事業のコンサルティングもどんどん決まっている状況です。また、障がいも順調すぎるくらい業績を伸ばしています。
当初から「OOOOがWJUFSと付き合うと決めたら、この事業は、確実に成功するし、OOOOのためだけに工場を建ててもいいよ。」というターゲットにしていた、医療・介護グループがあるのです。沖縄では知らない人はいません。もちろん沖縄県民も。
そして、明日だったと思いますが、関係者全てが集まったところでプレゼンするそうです。今までも、いろんな接触がありましたが、明日は、まあ、日本海海戦的な大戦(おおいくさ)があるのです。
WJUFSには、他の給食事業者が「真似」できない部分がいろいろあって、一見、同じビジネスモデルに見えるものはいろいろありますが、分かる人には「唯一無二」だと言われているのです。
明日の先様は、経営モデルが抜群で、それを作って運営している幹部が来るので、私は「WJUFSの事業の芯(コアコンピタンス)は伝わると思うよ。」と話をしています。
明日次第では、沖縄での事業計画を「攻め」で作り直すことになるかもしれませんね。まあ、戦(いくさ)というのは、大体が、戦う前に勝敗は決まっているわけですが、負ける要素が無いですね。