「みんなは、経営者に、こいつ、なかなかやるなーって、思わせたいからここに居るんでしょうよ。だから、経営的な視点で考えろって、再三再四言っているわけ。」

昨日今日、徹底的に、研修したのは「経営的な視点で物事を考えること!」です。例えば話で何回も何回もです。

なので、グループ討議を繰り返し、聴いてて、その度に、「違う、違う」「はい、みんな、雇用で勝つ、給与を上げる、じゃないから。そんなの当たり前だろ? 経営者は、『そんなこと、君たちに言われなくてもわかってるよ。だから、どうしたら、給料を上げることができるかが知りたいんだよ!』って、心の中で言ってるわけ、分かる?」。

「だから、給与を上げないといけないから、まず、OOの事業で幾ら上げて、人事考課して、給与制度を変えよう。そうすれば、無理なく、OOO円くらいは上げられると思います。なので、これとあれと、こんな感じでやらせて下さい、だろ?だから、分かってねえな、こいつって、言われるわけ。」

「ダメダメ、稼働率じゃないないよ、何人で話をしなきゃダメだよ。いい、あと一人で、赤字が黒字になるの。いい、10欠で3000万円変わるわけデイサービスは、稼働率60%じゃないの、10欠なの。」「あと日に10人なの、分かる?」

「みんなは、経営者に、こいつ、なかなかやるなーって、思わせたいからここに居るんでしょうよ。だから、経営的な視点で考えろって、再三再四言っているわけ。」

「利益じゃないの、適正利益なの。バカみたいお金が欲しいわけじゃないの。ただただ利益が欲しいわけじゃないの。必要な利益を稼げばいいの。それよりも超えたら、処遇で返して差し上げればいいわけ、分かる?お金猛者じゃないの、お金お金って言っていわけじゃないの。」「だから、利益率10%稼げって、意味わかんない。」

↓↓ 今回の世話人、馬場ちゃんです。よろしくお願いします。柔道部じゃなくて野球部だそうです。