今日は、事務所で事務路処理して、山下さんと後藤さんとリモートで打ち合わせして、スペインとハワイ出撃のための作戦会議をして、夕方の便で、四国の松山に。今、ご飯を食べて大街道のスタバでメールを見ているところでした。
みんな、自分のこととして考えなければならない時期なんですけどね、、、一歩踏み出す勇気がないんですよねー。これから、WJUFSも急患案件が増えますね。
萎縮していると、喰いものにされる時代に入っていることに、そうして気が付かないのか、、、、。
だから、昨日も載せましたでしょう。
今は、「有事」で「平時」ではないです。
今、必要なのは「革命家」「軍人」「変人」「天才」。
ちょっと優秀な程度の経営者では勝てない?
例えば、常識人の2代目さんでは負ける?
競合相手が、革命家、軍人、変人、天才だったら、勝てないかもしれない?
(メール)
現在、OOOOOOで委託厨房を行っています。以前よりOOさんからWJUFSやFS御膳について情報は頂いていたようです。沖縄の視察にも参加しようかなとは思っていたようですが、まだ時期尚早かなとも感じていたようです。
しかし、22日に、突然、OOさんが今より1.5倍の委託料OOOO万からOOO万に上げて欲しいと、しかも28日までに返事をとまで言われパニックになったそうです。OOOOやOOOOにも直ぐに打診をしてみたが、どこも同じような価格帯でしたと。
理事長は4月から厨房革命をやりたいとは本音で思いましたが、混乱を招く恐れがありとても無理と判断しました。一年後を目標にして準備するか、また、途中解約の場合の損害賠償(三ヶ月経過後の解約の場合、半年後の解約の場合)を検証して欲しい旨をお伝えしました。一年間の損失と途中解約との差額等々どう考えるかご判断くださいと。

