鬼が笑う話ですが、今年の12月のWJU勉強会で、真誠会さんの居宅2名の話を皆さんにお聴きいただけることになりました。
本当に嬉しいです。
(メール)
本間先生
いつも大変お世話になっております。
本日は、真誠会の職員がお世話になり、ありがとうございました。
また、お食事までご配慮いただいたと伺い、心より御礼申し上げます。
オンラインにて皆様の発表を拝聴しながら、改めて真誠会にはまだまだ学ぶべきことが多くあると感じておりました。
とりわけ、井上様のご発表からは経営者としての強い覚悟が伝わり、大変学びの多い時間となりました。
また、真寿会様のご発表では、考え方を具体的な言葉で職員に伝え続けていくことの大切さを、改めて学ばせていただきました。
一方で、当法人の発表を通じて、真誠会の職員全体の力が着実に高まってきていること、そして「お作法」を学ぶことで、実践の場面へと一歩ずつ積み上げていくことができつつあることを感じることもできました。
特に、居宅の2名のケアマネジャーの発表につきましては、これまで共にソーシャルワークを実践してきた者として大変嬉しく、また誇らしい思いで拝聴しておりました。
本間先生、そして波潟部会長から温かいコメントを頂戴し、職員にとっても大きな励みとなったことと思います。
本間先生には日頃より温かくご指導いただき、このような学びの機会までいただき、本当に感謝の気持ちでいっぱいです。
また、WJU勉強会において、しかも経営哲学の枠でお話しする機会をいただいたこと、大変驚いています。
本日の学びを真誠会の実践につなげ、アクションプランを実践していきたいと思います。
引き続きどうぞよろしくお願いいたします。

