これから、沢山の画像が公開されますね。
人類がどうなるかは別として、興味はありますね。
(記事)
きっかけとなったのは、オバマ元米大統領が14日公開のポッドキャスト番組で「実在する」と発言したこと。
「宇宙人は実在する。ただ、私は(証拠を)見たことがない」。
オバマ氏はポッドキャスト番組でこう力説した。その上で「『エリア51』にはいない」と強調した。
「エリア51」は西部ネバダ州にある空軍管理区域。新型の航空機や軍事技術の極秘試験を行ってきたとされるが、冷戦期から「宇宙人が収容されている」という説が根強くある。
オバマ氏は反響の大きさを受け、SNSで「統計的に、宇宙は広大なので他の生命体がいてもおかしくない。私が大統領在任中に証拠を見たことはない。本当だ」と補足した。
これに対し、トランプ氏は19日に記者団に「実在するかは分からない」と語った上で「彼は機密情報を漏らした。そんなことはするべきじゃない」とオバマ氏を非難した。何が機密情報かは明らかにしなかったが、エリア51のこととみられる。
トランプ氏はこの直後、宇宙人や未確認飛行物体(UFO)などに関する機密文書を含む政府資料を公開するよう、国防総省などに指示すると表明。「これまでに示された大きな関心」を踏まえたと説明した。
↓↓ こんな宇宙人であるとありがたいですが、そうも行かんでしょうね。

