飯塚さんは、潜在的に持っていた才能をある研修をきっかけに覚醒させたのです。彼の事例は、経営者の眼力と適正な教育を受けさせることの重要さを教えています。

懇親会で飯塚さんと話をしました。私が「評判だね!分かってはいたけど、凄い反響だよ。」と。

テーブルには、飯塚さんがなぜか一人で、あとはマダム未子とその一味:強盗団のようですみません!だから、ラピュタのドーラ一家に見えてしょうがいのです(笑)が座ってました。みんな、飯塚さん永田さん内藤さんの研修に圧倒されていて、「なんでそうなるの?」「どうしたらいいの?」と。

私は「探すんですよ、必ずいるから」「ちゃんと教育を受けさせることですよ」と。マダム未子とその一味には、「息子さんを参加(人質)させて下さい。鍛えますから。」と。息子さんは「いやいや」とビビってました。マダム、崖から息子を落として「這い上がって来い!」と言いませんか?

当の飯塚さんは「HMSエリートコースを受講した前とその後では大きく違うと。」と説明してくれました。私は「介護職で入った人ですよ。元々、経営を勉強してた人ではないですから。」と。

だから、飯塚さんは、潜在的に持っていた才能をある研修をきっかけに覚醒させたのです。飯塚さんの事例は、経営者の眼力と適正な教育を受けさせることの重要さを教えています。

今日、対馬さんも永田さんも、そして飯塚さんも教育の大事さを強調されてましたよ。お金がもったないと言って研修させない、コンサルティングを受けないことが、如何に愚かなことか分かっていただけると嬉しいですね。WJUのクライアント法人の半数くらいが最高益ですよ。

もちろん、なんちゃってコンサルティング会社や研修会社が多いのは分かるので見極めることが大事です。では、どのように見極めたらいいか? 簡単ですよ、経営者自ら探して歩くことですよ。自分の目で見て話を聴くことです。

どうぞ、飯塚さんも学ばれた、NO2道場に来て下さい。だから、まずは、経営者が自ら学びに来るのが一番いいですよ。

来て下さい。あなたも覚醒するかもよ。