茨城県障がい福祉課主催の研修でした。会場には50法人100名の参加でした。
私からは、国の政策についてお話をさせていただき、WJU障がいコンサルタントの赤松さんから専門の話をしました。
WJUの他には、お二人のコンサルタントの方が、賃金向上の事例をご説明されていました。
障がいあるあるですが、終わってから「ご質問は?」の司会者からの問いに、100人いて一人も手が上がらない。
障がいは、まだまだなんですよね、危機感が。
まあ、これからですね。
我慢強く、継続して、こういう機会を大事にしてゆきたいと思います。
始まる前に、県の方から「医療的ケア児」の経営についてコンサルティングできますか?の問いをいただきました。
「お受けできます。」とお答えしました。


