凄い時代になりましたね。

今日、面接に来ていただいた方は、私がUSの会社に勤めていた時の同僚の紹介です。いろいろとお話をしました。結果、WJUFSのマネジメントの仕事をしていただけるかなと考えました。良いご縁かなと期待しました。

AI の開発の人は、もう一度、来ていただき打ち合わせしたいと思います。

WJUは、以下のように、AI の開発を切り分けています。

1 業務の改善については、自分たちで AI の学習からの自社開発する。

2 大きなシステムについては、専門会社と組んで開発して、お客様に提供する。

今日、システム開発会社にいた人から「7割のSEは職を失うかもしれない。」とききました。

私は思っていましたが、従来のシステム開発の会社は、多くが時代に合わせてトランスフォームしない限り継続は難しいと。

凄い時代になりましたね。