昨日、「コンサルティング会社を経営していて良かったなー。」という感情的な気持ちを持って、美味しいお寿司をいただいていました。この写真に写っている三人の経営者の方は、辛い時期を経験されています。WJUは、それを横で支える役目を、一部ですが、担っていたわけです。みんな、3年〜5年は掛かるんですよ。その我慢と努力が必要です。
今、3法人とも最高益で、職員さんにも還元しています。そして、攻めに転じています。大きな夢を描きながら、職員さんたちと共有し、人を大事にしながら一緒に前に向かっているのです。さらには、全国に仲間を作り、お互いに刺激し合いながら、競争しながら、さらに高みを目指しているのです。我々は、それを演出しながら、その機会を提供しています。
昨日も、いつも、どこか所在なさげなところがあった日浦さんが、精悍な顔になり、目標を定めて真っ直ぐに前を向いている。それを嬉しそうに、憧れにも似た表情で見つめている職員さんがいました。そう、永田さんの法人は、職員さんの多くが「永田マニア」ですからね。
ねっ、素敵でしょ?画像を見ていただければ分かりますよね、とっても良い顔で写っています。コンサルティング会社もまんざらでもないでしょ?
そして、3法人とも大きな、本当に大きな目標を掲げ戦いを挑んでいます。WJUもコンサルティング、給食事業、障がい事業の3つで、本当に大きな目標を掲げ戦いを挑んでいます。だから、この3人の経営者の気持ちは手に取るように分かるのです。
まあ、茨の道に決まっているので、経営者はタフじゃなければ務まりません。そして、それを支える仲間が必要ですね。WJU見学会で対馬理事長から、そのタフさを学ばれたかなと。
今、札幌駅のスタバ(am 7:02)です。これから東京に戻り、午後から NO2道場です。経営は、やっぱ、最後は人なんで。その人を揃えるのはご縁と教育、そして、強く望み動くことです。WJUは、頑張る法人に、コンサルティングと教育で、ますます、支えるとともに、役割を追求して行きたいですね。
これから、WJUは、唯一無二の介護力向上・現場教育のコンサルティング・研修プログラムを作ります。


