皆さん、頑張って、やり遂げましょう。
【講座終了を迎え、今後の抱負や法人の事業に活かしたいこと、個人的にも、新たにチャレンジしたいことなどございましたら、お書き下さい。】
① 人材育成 ② 職員の意識改革 ③ 本部企画室メンバーを統括し、自法人の目標を達成すること
① 法人内の組織の明確化 ② 人事と経営企画の連動 ③ 経営企画室の業務明確化
① 市場調査を実施、ブランディング戦略を並行して行う ② 離職率を(全国平均15%)意識し、職員が自慢したくなる会社作り ③ 相談業務を専門的に学び、会社で実践していく
① 管理会計をしっかり運用し、管理職が日常的に目標と実績の差異を把握し、自発的に100%稼働とコスト改善を回せる管理体制を構築したい。 ② 2040年に向けたドミナント戦略(筑西・つくば・下野)と先進インフラの最大活用すること。AI見守り・ICTの導入をさらに加速させ、保険外事業(身元保証・生活支援)含めたインフラを完成させます。③ 次世代経営幹部へ成長して、事業計画や予算策定時には、リーダーシップを発揮していきます。
① まずは自分の所属している部署の赤字を無くす ② 職員が生き生きと働ける職場つくりの為のお手伝い ③ 自分事ですが、健康的な生活を送る(睡眠の質の向上)
① デイサービスの「0欠」の達成 ② ドミナント戦略 ③ 自法人のミッション
① 木座で得た経営的視点やデータ分析の手法を、法人の効率的な運営・改善に選していきたい ② 個人としては、組織全体の連携力強化に向け、他部署(透析部門等)とも積極的にコミュニケーションを送り、法人全体の発展に資できる人材を目指して新たな業務や改善に挑較したい
① 0欠を目指し稼働を下げることなく、安定した事業経営を支えていきたい。 ② 数字についてさらに勉強し、数字から事業の状況を読み取る力を身に付けたい。 ③ 時流を捉え、これからの法人や事業の在り方を考えながら行動できるようになりたい。
① 「骨太の方針」を改めて自分自身でしっかりと読み込み、国策や今後の方向性への理解を深めたうえで、自法人の現状や課題と照らし合わせ、将来を見据えた事業計画を作成していきたい。 ② 全事業所の管理会計を実施し、事業所ごとの収益構造や課題を数値に基づいて分析する。その結果をもとに、具体的な改善施策とアクションプランを策定し、継続的な経営改善につなげていく。 ③ 等級制度の導入にあたり、人事考課・評価制度について理解を深め、自法人の方針や等級ごとの役割・責任に応じた適切な評価の仕組みを構築していきたい。
① 【業務効率化・現場環境の改善】業務棚卸しと介護DX・ICTの導入推進 ② 【人材育成・組織基盤の強化】人事評価制度の再構築と職員カルテの運用 ③ 【地域連携・事業多角化への挑戦】地域生活支援法人への脱皮と保険外新規事業の検討
① 売上を上げ、給与(特に初任給)を上げること ② 障がい者福祉に本格参入する中での事業の拡大をどう計画していくか ③ 身元保証事業の立ち上げと効率的経営、営業力の強化
① 現場の職員の意見や気づきを大切にし、よりよい職場環境づくりや人材の定着につなげていきたい・ ② 他法人から聞いた情報を法人で共有し取り入れることは取り入れていきたい
① 組織体制の構築 ② 新規事業の提案 ③ 人材の育成
① 毎年の骨太の方針を確認すること ② 各事業所が、管理会計をもとに仕事をすること
① 来年度に新規オープンする小規模+GHの事業所の運営 ② 上記に伴い、GHの運営の勉強 ③ AIやICTの使い方の勉強
① これから強度行動障害の利用者様を対象にした施設が建設予定。管理者を目指す。 ② 2040年に向けての職員の育成 ③ 私自身の成長
① 研修での学びを自分自身の言葉で経営者に伝えること。借り物の理論をそのまま持ち込むのではなく、当法人の数字と地域の実情に翻訳したうえで伝えられるようにしていきます。 ② 今回学んだことは、すぐに実行できるものではないと認識しています。出す時期が来たらすぐに出せるよう、準備は継続していきます。 ③ 計画を立てるところで終わらせず、実行し、結果を出すところまで自分で線を通すこと。これまで現状分析から計画までを担いながら、実行と結果の検証は別の人に渡る形が続いてきました。今回学んだことを本当に自分のものにするには、一度自分の手で最後まで通す経験が必要だと考えています。それを個人的な挑戦として置きたいと思います。
① 人事等級制度、評価制度の見直し、福利厚生制度の充実 ② ブランディング、データ経営 ③ 年齢的にも残り数年が勝負。管理部門を統括し、永続企業に向けた土台作りを少しでも残したい。
① 2040年を見据えたドミナント戦略の具体化 ② 小規模多機能を軸にした在宅サービスの拡大 ③ 職員が納得できる人事制度への見直し
① 問題山積なので、1つずつ解決していきたい ② 同じ視点をもつ仲間を増やす ③ 後進の育成
① 障害事業 ② 看護小規模多機能 ③ 定期巡回訪問介護看護
① 職員カルテを作り、今後の人事に活かしたい ② 数字を意識することを部下に伝える
① 2040年モデルの実装に向けた事業開発 研修成果物で示した通り、 東山・湊山への小規模多機能/看多機の新設 は、米子市の人口動態と第10期計画に最も整合する戦略です。 エリアマネージャーとして、行政協議・収支予測・人員配置まで一貫して設計し、確実に形にしていきたいです。 ② 採用力の再構築と離職率改善 採用は「経営戦略」であることを学びました。 研修成果物の90日プランを基に、求人票の標準化、見学導線の統一、新人育成パッケージ、メンタルケア面談 を実行し、離職率▲3%・応募数+30% を達成していきたいです。 ③ 経営戦略室としての役割強化 研修成果物の結論にもある通り、 経営戦略室は“法人の頭脳”であるべき という言葉を胸に、加算取得率95%以上、DX標準化100%、事業所別採算管理 を推進し、現場と経営をつなぐ翻訳者として貢献します。
今の機会を逃さず、やるべき事(理事長への提案資料作成)を今すぐやります。① 理念共感型採用を実践し、採用後の定着を意識した仕組み作りに取り組む。② 役割等級制度、人事考課、報酬制度を整備する。③ 人事だけでなく稼働率、収支、人員配置など数字と現場の状況を結びつけて考えられるようになりたい。
① 各サービス事業体へKPI値を共有し、その達成への協働。② 関連制度・地域人口動態や働き手の動向等を継続して注視し、他者様との強い差別化を図っていく。③ 最高益体制の構築と、最大限の処遇改善を実装する。
① 中途者の離職率を下げるため研修を見直す(現在内容の見直しを取り組み開始したところ。今年度中には作り上げる)② 外国人材の定着。入職時の研修の実施。中途者同様、新採研修・外国人の研修を徹底的に作りこみ力を入れる。
法人が未来に向けて進んでいく中で、今一度自分自身を見直し、生き方を考えていきたい。
① 数字を読めるようになって、目標を数値化する ② 計画性がないのを、計画をたてる ③ 職員の声をきいて、一つずつみんなで解決し、よくなっていく希望を持てるようにしていく
① 今回の研修で学んだアクションプランをスピードをもって実現していくこと。 ② 損益分岐点から黒字になるまでの時間をいかに短くしていくか。 ③ これからもっと経営について学び、自分がやりたい事業所の企画書を作り社長に提案したい。
① 経営に必要な数字に強くなり、リーダーとしての力をつけたい ② 法人全体での協力体制を強化したい ③ 学んだことを取り入れ、自部署の業務改善に取り組みたい
①. 人財定着に向けての取り組みをお金以外の部分で職員から意見をもらい、本当の課題を解決していきたい。 ② 何か経営の役に立つかもしれないので福祉の資格以外にも挑戦してみたい。
① 学習内容の展開と実行:やるべきことは整理・可視化されたが、実行プロセスに課題を感じている。
現場に限らず人手不足感が延する現状で、管理職の温度差や人間関係、空気感・タイミングなど、個別のアプローチや動機付けを熱感し、チーム組成を含めて確実に進めていきたい。 ②今回セミナーに参加した法人グループのメンバーと集約・総括し、今後についてのベクトルを揃える必要がある。法人・事ごとに展開してきたが、現場レベルで情報共有し、グループ内の統一感・一体感を高めていきたい。 ③ 地域包括・包摂社会の理解を深め、具体的に現場サービスに反映することで品質を高めて地域の同菜他社とより一層の差別化を図りたい。

