使える事業計画をつくると、経営は芸術だということがわかるのです。

お陰様で半復活です。だから、半生的な。

今日は、NO2道場1日目です。

今月も真誠会さんに宿題の発表をお願いしました。

「ねっ、NO2が考えなければいけない経営って幅が広いってことが分かるでしょう?」と。

真誠会さんの事業計画は、先月と今月で内容は明らかに違うのです。

なので「学ぶって、こういうことだよね?」と。

真誠会さんは、COO小山さん、飛車角の山根さん角田さん、金庫番の瀬尾さん、渉外担当のエリザベスさん(日本人です)、これから経営チームに加わる岡田さんです。そして、別会社から若手の林さん。まさに、精鋭部隊ですね。

来月には、さらに使える経営計画に変わるでしょうか。

「事業計画つくると自分の法人の足らないとところが分かるでしょう?」と。

使える事業計画をつくると、経営は芸術だということがわかるのです。

私は、経営は芸術だと理解しています。

美しく、繊細で、緊張感があり、明確な主張があり、人々を魅了する。

そして、言語化・数値化・ビジュアル化されている。

参加者には難しいところもありますが、楽しいと思います。

来年もありますから、勉強しに来て下さい。