これをお読みいただければ、多くのことが学べる6ヶ月ということがご理解いただけます。

ここで書かれている内容は、全て、6ヶ月の間に学習します。学習の内容は、5期、6期、7期と変わって来ています。

政策は変わります。経営環境は変わります。報酬改定もあります。なんで、内容が変わってゆくのは当たり前です。

2回目、3回目の参加をお待ちしています。

 

Q:講座の終了を迎え、今後の豊富や法人の事業に活かしたいこと、個人的に、新たにチャレンジしたことなどをお書きください。

地域デザイン 人材育成 管理会計を継続と部下への周知

法人内で、有老やサ高住などの住まいのサービスを提供すること 障がい者事業を展開すること この2つを行うため、経営陣を説得すること

新規事業を展開するときは、きちんと時流に沿ったものをやります。

管理会計を自部署で作って行きます。 人事考課を生きかして、スタッフを育成して行きます。 ドミナントを意識したサービス向上と目指します。

人事考課・給与制度 管理会計 経費削減

勉強の必要性 職員の意識改革に関して説得材料 無駄なものをなくす

今後の法人を支えていく中核職員と共に学び事業を継続拡大する。 障がい者分野は全くわからないので、専門研修に参加しようと思います。 法人継続のために、私も健康に気をつける(痩せる!)。

様式1とアクションプラン 障がい・医療への進出 株式の活用

数字と現場への理解を深める。 残業の見直し。業務改善。 経営者の信頼を勝ち取る。

マーケティング・マッピングを詳細に作成する。 国の政策等を医事課にアナウンスする。 勉強会で、自らの口で伝える。

人事制度 管理会計 障がい事業

管理会計 マーケティング 人事制度の見直し

住宅型有老を法人に提案・内部フローの強化 人事制度を構築し働きやすい職場づくり

管理会計によるコスト削減 人事制度の構築 障がい事業への参入

自法人の事業計画の策定 在宅部門の立ち上げ・強化 周辺事業と障がい事業の立ち上げ

基幹産業としての医療・福祉に関わること。 働き方改革という改革を実践すること。 人事考課に精通すること。

アクションプランの達成 障がい・株式会社の立ち上げ 8期生の事業所見学

診療所の建て替え

職員に対してここで学んだ、ものの見方と考え方を周知していく。 経営企画室の立ち上げ。 

法人の中で次世代を担える人材の育成をする役目で頑張って行きたいと思います。 さらに経営の勉強をし、法人の発展のために尽くせる人材になりたいです。 個人的には専門的スキルを習得し、多元的社会を迎える前に準備したいです。

 

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本間 秀司

本間 秀司代表取締役社長

講師プロフィール

外資系コンサルティング会社の日本のエグゼクティブシニアセールスマネージャーを15年。日本の大手税理士法人マーケティング部統括部長(関係会社社長兼務)を4年。ウェルフェアー・J・ユナイテッド株式会社代表取締役。

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