動くことの大事さを高校生に教えてもらいました。

私は、コロナの対応について「反省は試合が終わってから。」と、このブログで何回も書かせていただきました。

でも、今回ばかりは「それはないでしょうよ!」と憤っていて、このブログでもと。

しかし、今日になって「米子松蔭高校の県予選出場を認める。」との報道があり、「良かった。」と。

「杓子定規な、公平と言う名の不公平」と「責任を取りたくない大人」について考えましたが、「良かった。」です。

 

絶望的な局面を打開したのは、キャプテンの行動だったんですね。

SNSで「おかしくないですか?」「間違ってないですか?」という訴えが多くの人を動かしました。

動くことの大事さを高校生に教えてもらいました。

ありがとうございました。