誰も足を踏み入れたことが無い、私の沖縄のマンションに、4人が初潜入となりました(笑)。

誰も足を踏み入れたことが無い、私の沖縄のマンションに、4人が初潜入となりました(笑)。

「スリッパは一人分しかないから裸足でね。」

「WJUのみんなに、どんな部屋? 間取り書いてって言われるよ(笑)。」と。

同じくおもろまちのマンションにいる私の兄も来たことが無いのです。

ここにいる時が、「一人の別空間」、になっているのです。

私、こう見えて人疲れするのです。だから、自分の心の安定もために「無」を大事にしている空間です。だから、誰も入れません。

では、なぜ、4人が来たか?ですが、今日は、はじめ、焼肉きんぐを予約しようとしたら満席で、Nさんから「夏休みなので、ちゃんとしたお店は取れないかもしれませんよ」と言われていて、かつ、昨日も宴会食だったので、もういいかなと。

今日は、4人が夕飯・アルコールを買ってきてくれて、また、角田さんがだし巻き卵とステーキを焼いてくれて、みんなでいただきました。

WJUの関係者で、初めて来たのが、新人の谷田さんでした(笑)。

昨日、WJUのコンサルタントの人たちに「明日(24日)、沖縄にいる人は?」と聞いてました。理由は、人数が多くなると椅子がないので。

また、お皿がないので、みんなバラバラの器で、バラバラの箸で、食事しているし、コップがないので缶のまま飲んでました(笑)。

(メール)

本間先生

このたびは、本当にありがとうございました。

いつも温かく気にかけていただき、心より感謝しております。

赤松コンサルタントより、真誠会バージョンの障がい事業についてお話を伺うことができたこと、そして山根、角田、小山の3人で同じ情報を共有しながら、給食工場や相談支援、就労継続支援B事業所を視察させていただけたことは、とても貴重な機会となりました。

3人で同じ話を聞き、同じ景色を見ることができたことで、真誠会の障がい事業が目指す方向性を改めて共有し、確認することができました。

また、OOOOOOOさまを訪問させていただいたことで、私たち自身の法人を振り返る大切な機会にもなりました。

これからも、お作法を大切に守り続けながら、前向きに進み続けること。

そして、新たな事業を間違えることなく創り上げていきます。

今後ともどうぞよろしくお願いいたします。

真誠会 小山雅美