経営者に求められるのは、常人ではないタフさです。経営は、山あり谷ありなんで。

こういうメールをいただきました。

本間先生

おはようございます!
先日は、特別処遇改善セミナーにてお世話になり、ありがとうございました。
大変参考になりましたので目処が立ちそうです。

さて、谷田川様よりご伝言を賜りました。
私で宜しければ、ぜひご協力させていただきたいと思います。

法人の方は、先生がおっしゃっていたように、12月の年末で、本当に厄落としが出来たようで、今、嘘のように良い流れへと向かっています。

(中略)

大きく3つのご報告となりましたが、
年明けて2ヶ月で、本当に色々な変化が出てきております。

…という訳で、私もパワーが出てきており、頭が動くようになってきました。(笑)

全て良い方向に動いたのですね、良かったです!それもこれも、OOOさんが動いたからですよ。どんなに辛い時でも動くことが大事ですね。3月O日は、終わった後、食事できますか?良ければ、OOOさんと3人で食事できればと思います。よろしくお願いします。

今日の法人さんは、経営者の方が追い詰められて悲観して、体も脳も萎縮して考えることを半ば放棄してしまうために法人の経営が悪い方向に動くのです。

大事なことは、どんなに形勢が悪くなっても、考えることをやめない事です。そして「必ず出口がある。絶対になんとかしてやる!」と思う事です。

経営者に求められるのは、常人ではないタフさです。経営は、山あり谷ありなんで。まあ、なかなか、タフな人はいないんですが。

だから、WJUは存在するんで。