力勝負の5年が終わると、昨日のブログの病院閉院と同じように、社会福祉法人で、「タイミングの良い時期に法人を解散することにした。」という記事が沢山出てくるでしょうね。まあ、社会福祉法人で、ソフトランディングできるところはいいですが、株式会社は倒産するでしょうからね。
これから10年間は、コンサルティング会社の仕事はありますね。しかし、その後は、どうなるか、、、。
私の仕事は、常に、今と2035年・40年・45年を睨みながら事業設計図を考えなければなりませんね。今は、増え続ける案件に対応することに専念しながら、会社の形を変えて行ってます。
事業設計図はどんどん変わっていくことでしょう、毎年のように。コンサルタントもどこまで増やしていくのかを考えなければなりません。
皆生タウンを全国に広げていけば、マネジメントもしなければなりません。そうなったときに、私が現場から離れることになり、今までのように時代の先を行けるのか、、、もし、時代においていかれるようなことがあると、衰退はあっという間です。
結論ですが、「まあ、やること多くて、飽きませんなー」です。
↓ ↓ こうなるのだけは避けたいですね。歴史は、最も実践的で有効的な学習ですね。