今日は、夜、ひだまりさんのところに研修で来ている、厚生労働省の若手キャリアの皆さんとひだまりさんの懇親会に参加させていただきました。
やっぱ、皆さん、若いです。この年齢層の若手の皆さんが2040年頃の政策のど真ん中で活躍されるのだろうと思います。皆さん、真面目に仕事に取り組まれているのだろうと感じられました。
いろいろな話をしましたが、社会福祉法人の経営が二極化して、前へ進もうとするグループと停滞しているグループに分かれているというのは一致した認識でした。
私が、今日、行なっていた、ひだまりさんの職員さん向けの研修も1時間弱お聴きいただきました。初めて、聴くような内容もあったとかで興味を持っていただいたようで良かったです。
私は「自分が信じる政策を作って真っ直ぐ進めていただきたい。」とお伝えしました。あと、永田さんと「12月のWJU勉強会とWJU夢の忘年会に来て、若い経営者の方たちと交流して下さい。きっと、勉強になるし、楽しいと思いますよ。」と売り込んでました。
で、今日、お一人、入省17年のキャリアの方である市に出向して、市の要職に就いてご活躍されている方が来られていていました。大変な特命を背負っていて、「大変ですね。」「良い経験されてますね。」とお話ししてました。
そのキャリアの方に「12月、WJU勉強会に講師で来て下さい。」とお願いをしました。来ていただけたらいいですね。