いろいろなことが進んで来て、いよいよ、少し心に余裕が出来てきたので、5月末までのスペイン出撃まで予定を決めようかと。もちろん、イランやウクライナの戦争の影響があるわけで、どうなるかは分かりませんが、何事も前を向いて進んで行く姿勢が大事なんで。
段々と、新しい仕事が始まって行きます。これも楽しみです。新しい出会いもあります。これも楽しみです。新しい街にゆきます。これも楽しみです。
新規案件の方が既存案件よりも多くなりそうな令和8年度です。
始まる前から悩んでも、もう、3日で来ちゃうし、考えるのはやめとこうと。
行ってから考えようと。
何事も、面白がってやってみることでしょう?
では、今日は、アントニオ猪木さんから(笑)
「この道を行けばどうなるものか、危ぶむなかれ。危ぶめば道はなし。踏み出せばその一足が道となり、その一足が道となる。迷わず行けよ、行けばわかるさ」
「出る前に負けること考えるバカいるかよ!」
「馬鹿になれ。とことん馬鹿になれ。恥をかけ。とことん恥をかけ」
「人は歩みを止めた時に、挑戦をあきらめた時に年老いてゆくものだと思います」
「限界などない!あるのは其れを口癖にしている自分だけだ!」
「元気ですかー! 元気があれば何でもできる!」
「常識から1ミリでもいいから、一歩踏み出せ!」
「夢を持て! でかければでかいほどいい」
「バカヤロー!」(闘魂注入)
そして、タモリさんの名言。
「頑張ると疲れるよ」
「人間って『自分がいかに下らない人間か』ということを思い知ることで、スーと楽になれるもんじゃないかな」
「俺のやる事に意味なんかあるわけないだろ!」
「まあ、私も結構活躍してるみたいなんですけども、宇宙から見たらもうどうでもいいですね」
「5年先のことなんて誰も分からないし、いくら過去を悔やんでも取り戻せないんだから反省もしない。それだったら今を肯定して生きればいい」
「ストレスはね、発散することはできません」
「仕事は適当に、遊びは真剣に」
「チャンスは、探すものでも、選ぶものでもない。それは『日々の地道な姿勢』によって、向こうからやってくる」
「(チャンスを逃さない人は)いつでも困っている人がいたら助けていたんだと思います」
「必ず実力よりも高めの仕事が来る」
「(好きな言葉は)適当」
「人見知りじゃない奴は面白くない」


