マーケットは生ものです。賞味期限が来る、消費期限が来る。それに的確に対応するのが経営です。

6月、7月、8月とコンサルタントが増員されます。

これから、HMSさんのお願いをして、来年のコースからセミナーの講師を再編するべく、秋から、準備をしたいと。

コンサルティングチームの編成も変えて行こうと考えています。

WJUのコンサルティングチームは、また、新しいフェーズに移ろうとしています。

これから3年で、また、新しい形を模索することになります。

全ては、マーケットに変化に対応するためです。

マーケットは生ものです。賞味期限が来る、消費期限が来る。それに的確に対応するのが経営です。

私は、WJUFSの給食工場を「ヒット・アンド・アウエイ 戦術」で戦略策定しようと考えています。

肝は、DX と ロジスティックスです。

今、WJUグループは、コンサルティング(WJU)・給食事業(WJUFS)・障がい事業(OKK)で3本の柱は出来ました。

そして、次の新しい柱の開発を始めなければなりません。

やりたいのは、地域のインフラに貢献する事業です。

このブログでも何度も書いている、既存の事業との連携も図ることができるマルチドメインになる事業です。

いつも、探しています。

では、AI くんです。

マルチドメインの概要

仕組み:1つの「器(サーバー)」に、Aドメイン、Bドメイン、Cドメイン…と複数の名前(住所)を紐付ける。

用途:コーポレートサイト、サービスサイト、ブログなど、異なるサイトを1つの契約で運用する。

類語・関連用語:複数ドメイン運用、独自ドメイン、バーチャルホスト(技術的呼称)。 

主なメリット・デメリット

メリット:サーバー費用を大幅に削減できる、管理が一元化できる。

デメリット:1台のサーバーに負荷が集中する、万が一の障害時に全サイトが停止するリスクがある。