力勝負の5年が始まっています。1月25日の HMS セミナーで話をしますが、「なぜ、力勝負なのか?」です。それは、強い法人が動き出すからです。
例えば、人もお金も経営力もある。しかし、マーケットがなくなる。人もお金も経営力もある法人はどうしますか?
例えば、もう、これ以上、その地域ではな大きく伸びることが難しい。地域制圧を考えると思いませんか?
例えば、そんなに大きな街ではないが、同程度の規模の法人が2つまたは3つある。しかし、将来的に今の数はいらない。では、どうしますか?
例えば、もう、経営を諦めた法人があるとします。人もお金も経営力もある法人は、経営権を手に入れますよね。
2025年〜2030年は、そういう法人さんが動くんです。ゆえに、力勝負の様相を呈する地域が現れます。WJUは、これから、ROAD to 2040 PROJECT とか M&A とか 事業設計図+新規事業の立ち上げ などのコンサルティングが増えます。
WJUFSの給食事業コンサルティングの 工場 or ミニ工場化 は、すでに20を超えました。どうやら150は行ける感じがしてきました。私は、発想を変えて500くらい契約できる方法を考え中です。
ここからは、これから10ヶ月で分かりますが、AI を使った、さまざまなマネジメントの仕組みを提供することになります。これを提供して行きたいです。
WJU・WJUFS・OKK は、時代の風を摘み、新しいフェーズで活躍したいですね。

