なので、お正月まで20代だった、藤木Dも一緒に参加させていただくようにしようと。これから関係者の方々にお伺いを立てようと。

今月11日に、厚労省の方とお話をする機会をいただいています。若い方々ということでして、まだ20代でいらっしゃるとか。なので、お正月まで20代だった、藤木Dも一緒に参加させていただくようにしようと。これから関係者の方々にお伺いを立てようと。

私のような、胡散(うさん)臭いおっさんが何を言っても警戒されるばかりだと思うので、同年代の藤木Dから通訳をいただこうと。例えば、「今のは冗談です。」とか、「ここは笑うところです。」とか、「今のカマシです。」とか、「あれは、本気ではないです。」とか、「8割は冗談です。」とか。

だって、もし、特養の赤字はどうしたらいいか?という議論になったら「それはね、特養を株式会社に解放したら、赤字の半分は消えると思う。」とかって言うわけで、、、。そうしたら、藤木Dが、「ああ、あれはカマシです。」とか。

例えば、「経営を勉強するために有効な手段は?」と言われたら「ああ、それは、WJUに2年くらいいて、急患案件を経験したら、理解できるから。」と言うわけで、藤木Dが、「ここは笑うところです。」とか。

最後に、「皆さん、WJU勉強会とWJU忘年会に来て、経営者の方々と話をして下さい。本当に何が必要か分かりますよ。」と言ったら、「これは本当のことで冗談ではありません。」とか。

どちらにしても楽しみです。