「ここの施設はね、1年で死亡退所が30人で、待機者は実質10人なわけ。これってやばくない?」

これから、日本は、こんな街だらけなるんでしょうかね。それでも、法人さんに生き残っていただくのがWJUの仕事です。

方法はあります。なんで、仕事は引きうけているので。

 

今日の午後は、インタビューです。

本間:「私がここにいる目的は、ここの施設はね、死亡退所が年30人。でね、待機者が30人なわけ。待機者は実質10人以下でしょう?これってやばくない? あと、2年だね、定員割れまで。」

職員さん:「そうですね。」

本間:「でね、なのに、ここ、利益が上がっていないんだよね。」「ただでさえ、利益が上がっていないのに、あと2年だよ、これ、どうする?」

職員さん:「まずいですよね。」

本間:「ひとたび赤字になったら黒字に戻るは大変だよ。」

 

これからは、難しい案件ばかりになっていくと思います。

頑張ります。