もし、「赤字から抜け出せない」「心配で仕方がない」ということであれば、一歩踏み出す勇気を出して、どうぞ連絡下さい。

今、令和6年度(2024年度)の案件の最終的な締めに入っています。そして、令和7年度(2025年)の案件について、アサインをしています。

昨日も、コンサルタントの工藤さんと、現状案件で、担当から外れる案件、回数を減らして行く案件、リモートにする案件を決めて、新規の案件の進め方を担当になってもらう法人を決めてました。

いろいろコンサルタントのやりくりが大変なのが急患案件なわけですが、一昨年、去年の急患案件について、結論から言えば、全ての案件で成果が出ています。もちろん、想像以上に成果が上がっているところ、少々、遅れているところに分かれます。

私たちの急患者案件や経営改善の案件は、以下の3つで、必ず、結果を出しています。

① 1年で目処が立つ

② 2年で目処が立つ

③ 3年で目処が立つ

だから「んー、時間がかかるかなー。ここの法人さんは3年ものかなー」と。

だから、どんなに大変でも、そう「倒産する」と金融機関から言われても、3年で黒字化という感じです。

平均すると、大体、1年半で「出口は見えたね。」となります。

北から南まで、急患案件で始まるわけですが、全て、黒字化しています。

もし、「赤字から抜け出せない」「心配で仕方がない」ということであれば、一歩踏み出す勇気を出して、どうぞ連絡下さい。

あと、12月のWJU勉強会に来て下さい。実例がいろいろ聴けますよ。