「息子は言うこときかないんで、いずれ、できるであろう孫に自慢をしてやろうと思っているところです。」

今日のつかみは以下です。 「皆さんは、今日(2/22)のHMSさんのシンポジュームの案内をご覧になられましたでしょうか? 見ますと、武藤先生と武久先生に挟まって私の顔が出ているのが分かりましたでしょうか。」 「まさか、場 […]

今、武藤先生(国際医療福祉大学大学院教授)がお話ししています。

今、武藤先生(国際医療福祉大学大学院教授)がお話ししています。 見て、いただいて分かるように、「今回の報酬改定は、働き方改革と病床機能分化と連携の改訂ですね。」と言われてました。 武藤先生は、大変、ざっくばらんな方で話も […]

なんで、来年も講師をさせていただける(選ばれる)ように、パワーアップした企画をご提案したいですね。

来年も全国老施協のエリートコースが開催されるとのことです。 来年のコースは、以下の3企画とのことです。 1 1泊二日 × 6回(東京オリンピックが終わった9月〜2月) 2 卒業生対象のフォローアップ研修会 3 卒業生対象 […]

今日のアンケートです。

【感想】 とても感動した     1 大変良かった      5 まあまあ良かった    1 あまり良くななかった  0 全く良くなかった    0   【達成度】 十分達成された      0 ほぼ達成された […]

こんな内容ですよ。

真鍋講師が、「電気代は、新・電気会社との契約をして、一見、下がっているように思えますが、資料を見ていただいて分かるように、逆に上がっているんです。」と話し始めました。 ある資料から、「2011年平均で 6234年が201 […]

人を鞭(ムチ)で言うことをきかせるわけにはいかないので、どう評価するかです。そして、そう、人事考課と賞与ですね。

医療法人に不得意科目の人事、労務管理などで、どうしたらいいか、2/22,23でご説明したいと思っているので、個人的には、HMSさんのセミナーは、開催して欲しいところですね。 私、いろんなテーマでお話ししているわけですが、 […]

でも、あれですよね。医療関係者は、まさか、労務管理に点数がつくとは思わなかったでしょうね。

お陰様で、2/22,23のレジメが出来ました。 作ってみて分かることは、医療は、昔からの伝統が今も医療従事者を支配している業界だということです。 私は、医療関係者じゃないので、それが分かるわけでして。 これを変えていくの […]

「マネジメント=診療報酬」になるために何をするべきかを考えたいと思います。

セミナーのレジメの1頁目の「はじめに」が出来ました。 これ、診療報酬改定のセミナーなんです、これでも。   はじめに  この企画をHMSさんからいただいた時に、この時代が来たのだなというのが感想でした。医師の働 […]

2/22,23のレジメから

病院常勤勤務医の週当たり勤務時間 (「医師の勤務実態及び働き方の意向等に関する調査」(H28年度厚労省労働科学特別研究「医師の勤務実態及び働き方の意向に関する調査研究」研究班)結果を基に医政局医事課で作成 医師の働き方改 […]

本質は、働き方改革ではなく、働かせ方改革なんで、経営者マターですね。

今回の2020年改定の、医師の働き方改革に点数がつくわけです。 ただ、すべての医療法人が当てはまるわけではありません。私のお客様で、「ドクターは、もうちょっと働いた方がいいかも。」って、逆に思う病院さんも多く、、、、まあ […]

2/22,23は、私にとっても挑戦なんです(笑)。「目指せ!点数の話をしない診療報酬改定セミナー講師」です(笑)。

2/22は、この世界でご活躍の先生方の名前が並んでいます。ここに、なぜか、私の名前が入っています。 2/23は、HMSセミナーの大看板講師中林さんの前座を務めます。 この両日は、2020年診療報酬改定のセミナーです。 今 […]

「自殺や死を毎週又は毎日考える」医師の割合が 3.6%との調査もある。

我が国の医療は、医師の自己犠牲的な長時間労働により支えられており、 危機的な状況にあるという現状認識を共有することが必要である。医師は、昼夜問わず、患者への対応を求められうる仕事であり、特に、20 代、30 代の若い医師 […]

やっぱりを消すためには、① 医療機関内のマネジメント改革(管理者・医師双方の意識改革)が必須条件。

2/22,23のHMSセミナーのレジメを作っています。 1 やっぱり、マネジメントが必要。事務長の能力向上がさらに必要。(ドクターの労務管理は別物になっている。) 2 やっぱり、雇用条件の知識不足があり、年俸制を間違って […]

そうしていると、不思議と「運」が向こうからやってくるものです。+ 人間って、頑張っていると、神様の仕業としか思えないような「出会い」があるんです。+言い換えれば、多くの諸先輩の皆さんに、ここまで連れて来ていただいた、と言っても言い過ぎではありません

世の中とは、不思議なもので、ある状況になった時、一人は「これはチャンスだ!」と考え、もう一人は「これはピンチだ!」と考える。 なんでも、チャンスだ、というのが正しいわけでもなく、なんでも、ピンチだ、というのが正しいわけで […]